裏稼業の青年、新たな暗殺の標的は…父の仇!高瀬理恵「暁の犬」1巻 2020年4月13日2020年4月13日 editor 「暁の犬」1巻鳥羽亮原作による高瀬理恵「暁の犬」1巻が、本日4月13日に発売された。 小さな町道場を営みながら、裏で暗殺の仕事を請け負っている青年・小野寺佐内。ある日、彼のもとに新たな“殺し”の依頼が舞い込む。標的の特徴を聞いた佐内は、その男が4年前に父を殺した因縁の相手であることに気付き……。鳥羽の小説「必殺剣『二胴』」のコミカライズとして、コミック乱ツインズ(リイド社)で連載中だ。 関連記事酪農家の苦悩とそれに寄り添う獣医、畜産医療のリアルを描く「まきばのカルテ」1巻彼女を寝取られた負け犬男子が“本物の男”を目指してのし上がる「負け犬とライオン」1巻「ガチ恋粘着獣」の星来、新作のテーマは死者との結婚「呂色麗の冥婚論」1巻吸血女子×学級委員長、欲望に翻弄される“吸血”ラブコメ「ひとくちちょうだい」1巻女性恐怖症の俺様社長×イケメン男装秘書のオフィスラブコメ、紙版1巻発売無口で食いしん坊なギャルに日常が乱される「保知矢さんはあまりある」1巻 Tweet 関連コミック 暁の犬